割烹・旅館 佐久間
  • 佐久間では、老舗の暖簾につちかわれたお客様へのきめのこまかいおもてなしを何より大切なものと致しております。

    川越の割烹 佐久間は、明治27年創業の古い暖簾であり、蔵の街・小江戸川越にふさわしく、この上なく美しい調和を見せています。 しっとりと落ち着いたぬくもりある当館で、ごゆっくりおくつろぎください。

  • 国の登録文化財「奥の間」で風情漂う中庭を横目に味わい深い割烹料理に舌鼓を打つ

    国の登録文化財「奥の間」で風情漂う中庭を横目に味わい深い割烹料理に舌鼓を打つ

    離れの「奥の間」は、100年余の歳月を経た重厚な蔵座敷で、当時の匠の技を結集した純日本風のお部屋です。当時としては斬新なピロティ様式。建具、調度品なども建築当時のままにしてございます。

    「奥の間」は文化庁から国の登録有形文化財に指定されております。島崎藤村先生が数回お泊りになったお部屋であり、また将棋名人戦の対局室になりました。

おもてなしのお料理

  • 割烹料理

    その日の一番新鮮な食材を使用した会席料理をご堪能いただけます。

  • お飲物

    地酒をメインとした、お料理に合うお酒を厳選し取り揃えております。

  • ランチ・お弁当

    旬の素材を活かしたお料理がランチとしてお召し上がり頂けます。

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